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お客様の声

CARRY STUDIOへ制作のご依頼をいただいたお客様へのインタビューをご紹介いたします。

 

代表取締役 安田佳生様

石原明さんの「経営のヒントプラス」っていう番組にゲストで呼ばれまして・・・
これは面白いな!と感じて、自分でもやってみたいなと思ったのがキッカケです。
もともとテレビとかよりラジオの方が興味があって、今動画とか全てが観れる時代じゃないですか?
その中で敢えて音声だけで伝えるっていうところが面白いなと。

みんなやれば良いのになって思うことは、メルマガとかも書いてるんですけど、書くよりも遥かに手間が掛からず、拡散力があるので、書くのに苦労してる人とかはやれば良いのになって思います。
いろんな発信したい人居ると思うんですけど・・・

例えば音楽つくれる人って居るじゃないですか?
その人は音楽で表現すれば良いし、書くの得意な人は書けば良いと思うんですけど、書けない人って結構居るので、それで書けないけど喋りは出来る人って結構居るので、そういう人はやるべきじゃないの?って思います。

Podcastの番組やってて直接お金が入ってくるという事はないんですけれども・・・
Podcastでリスナーさん増やすっていうのと、それをお金に変えるっていうのは、別だと思うんですよね。
例えばGoogleとかは、会社の売上とか利益よりも圧倒的に評価価格の方が高いじゃないですか?
それはやっぱり、いざとなればあれだけの人が使っているから、換金はいつでも出来るであろうという評価だと思うんですけど、まぁ同じように金になるからやるっていうか、まずは自分のフォロワーさんや自分の話を聞きたいっていう人を、いかに沢山集めてくるか。
それさえ出来れば、お金に変えることはそんなに難しくないと思います。

これからPodcastを始めようか迷っている人に・・・
始めるんだったら早くやった方が良いって感じですね。
あとは、やっぱりどうやったらうちの会社の売上に繋がるか?とか、これやったら儲かるか?っていうことを考えるよりも、まずは良い番組をつくって、リスナーさんを喜ばせるっていうのをまずやった方が良いと思います。

代表の田島さんが、どんどん成功してビジネスマンとして成長していくのを見て、非常に悔しい。腹立たしい思いでいるんですが。笑
最初会った頃は、何がやりたいか分からないけど、組織に縛られずにフリーランスで働きたいという感じだったと思うんですけど。
たまたま僕がPodcastやっていて、「じゃあ編集やってみたら?」という感じで声掛けたんですけど、田島さんの何が素晴らしいかと言って「この編集技術が・・」という言うよりは、自分がフリーランスで生きていくっていうことに、忠実に生きててそれを実行しているので、そういうところに共感が持てますね。

代表取締役社長 坂東孝浩様
ライフスタイリスト 北條久美子様

<坂東様>
ポッドキャストを始めたキッカケで大きかったのは、
社内のメンバーにやったらどうかと言われたことだったんです。
ポッドキャストはもともと好きで、石原明さんの番組とか、爆笑問題の番組を聴いてました。安田佳生さんの番組も。
メディア持ちたいな」と。
コラムに代わる情報発信をしたいと思っていたので、これは良いんじゃないかなと思っていました。
始める前はもっと大げさだと思っていたんですよね。
大掛かりで、スタジオとかで収録が必要かと思って、それだと大変かと思っていた。
メディア発信したかったことがキッカケですね。

<坂東様>

やっぱり続けてきて価値が増すじゃないですか?
今150回位やっていて、そうすると、
「えっ?150回もやっているの??」って、
全然聴いたことない人でも信用が見える化するっていうのがありますね。

それから自分たちにとっても、コンテンツが蓄積される。
「それだけのコンテンツを作ってきたんだな。」
ということが
自分たちの自信にも繋がる。
それに、メディアを持っていると様々な方に会い易くなる。
たくさんゲストに出てもらっていますし。)

あとは、セミナーで話すのとは全然感触が違うので最初は慣れませんでしたが、何よりも話がうまくなります。

<北條様>

たしかにそうですね。
私も、人との出会いがありますね。
それは聴いてくれている方が「聴いてます!」と言ってくれることの喜びや、伝えたいことを10分15分の中にギュッと詰める時の集中力はすごいと思うんですよね。

そういう自分の発信したいことを伝えたい事を整えて伝える、ということは、番組に携われてよかったと思うことだと思います。

<坂東様>

最初は私が買った機材、数千円のミキサー使っていましたが、今や良い機械を何台も使いこなしてやっていますけど。笑

CARRY STUDIOに依頼してよかったことは、編集能力が高いことですね。
自然に編集してくれます。
こちらがいろいろ言わなくても判断してやってくれるし、スピードが早いですよね。

<北條様>

私は5つ挙げたのですが・・・
ひとつは察する力が高いです。
絶妙なタイミングで、言葉も挟んでくれたり色々動いてくれるのもそうだし、
スピード感が早いのもそうですが、挨拶と謙虚と成長というのがあります。
毎回すごく気持ちの良い挨拶をしてくれるんですよね。やっぱりこれだけいろんな人に依頼されたりチームがだんだん大きくなってくると調子に乗っちゃって良いかなと思うのに、ずっと謙虚なんですよ。これは本当に素晴らしいです。
あとは旅に出たりイベントを開催したり、どんどん成長していく様を一緒に見られるのが今後もとても楽しみです。
もしPODCASTやりますという知り合いがいたら絶対におすすめしたいです。
これはもう太鼓判です。
凄く信頼できるなと思っています。

<坂東様>

ただ録って編集して…じゃなくて、より良くする為の提案もしてくれるし、意見もくれるし、そういう意味では心強いですよね。

代表取締役 高地達也様

私がPodcastでこのビジョン百科をスタートしようと思った元々の目的は、販売戦略の一環なんですよね。
我々が扱っているサービスが、人材の採用を中心としたサービスなんですけれども。なかなか、伝え辛い…。

あと、押し売りして売れるものじゃないんですよね。
その代わり、知ってさえいてくれれば何か問題があった時に、声を掛けていただける。
その為には、多くの経営者の方達に、私達のサービスを知って頂く必要があった。
で、今の時代ブログとかメルマガとか、Facebook,Twitter,Instagramなどなど発信のツール自体はあるじゃないですか?
まぁ僕もFacebookやってるんですけどね。なかなか続かない。
とにかく、継続力が無いっていうのもあると思うんですけど、新しいものに目が行っちゃたりする。
あと、続けるだけのコンテンツというか、軸になるものがなくて困ってたんですよ。
それで、たまたま知人から少し強めのオススメで、「Podcastやったら良いんじゃない?」なんていう話を頂いて、「じゃあどんな番組やろうかな?」って検討した時は、続けられそうな番組見つけられなくて止めたんですよね。。

たぶん一年くらいして気付いたんですよ。
お客さんと商談先行ってとか、経営陣と食事をした時に、いろんな方達のビジョンを聞いたりするのが凄く好きで、まあ大好物だと。
じゃあ「これだったら続けられるんじゃないかな?」なんてね。

まぁ今は続けてまだ一年といったところですけれども、本当多くの経営者さんと会うキッカケにもなっていますし、それこそ「一緒に飲まない?」って言って一緒に飲みに行く人達に不足する事もなければ、向こうの方から「人事・特に採用の事で困ったんだけれども。」という事で自動的に連絡が来るといった関係が出来上がっていますね。

実際番組を持って良かったことは、3つですかね。

1つ目は、当初の目的だったクライアントさんとの繋がり。
僕らのサービスを、より多くの経営陣に知ってもらうことができたということ。

2つ目が、出演して頂いたからには、その内容を聴きますし。
私だけじゃなく我々の会社のスタッフ全員が聴くようになっています。
そこで、いろんな会社のビジョンだとか、この番組の内容を聴くことで、成長することができたんじゃないかな?といったところ。

3つ目が、出演して頂いた方達も、その番組の内容を社内で聴いて頂いたり。
あと採用のシーンで、入社前の方達にツールとして聴いてもらって、喜んで頂いたりといったところが、実際番組を持って良かったところじゃないかな?という風に思っています。

まぁ、ぶん投げちゃって平気!っていうところかなと思うんですけど。笑
番組持ってるって言っても、私も素人ですからねぇ。
プロのDJみたいな番組づくりはできませんので、的確なアドバイスを貰えているっていうところがひとつ。

あと、こちらから指示しないと良いものが出来上がらないじゃ、やっぱり困っちゃって。
まぁ指示の仕方すら分からないので。。
なので、こちらの方が気が付かないことでも、勝手にっていうか自動的に対応してくれるっていうところ。

何より、完成したものを出演者の方が聴いて喜んでくれているので、そういうモノづくりをしてくれているっていうことが、CARRY STUDIOさんとお仕事させて頂いて良かったことかなという風に思いますね。

代表取締役 渡邉昇一様

ちょうど3年前ぐらいですかね、もともと弊社は住宅の工務店やリフォーム会社の経営者に対してマーケティングの支援を10年ほどやっている会社だったのですが、業界で長くやってましたので、知名度は結構上がってきている中で、さらにその知名度のシェアを伸ばしていく手法は何かないかなというふうに考えている時に、CARRY STUDIOさんからご提案いただいたというような感じですね。

番組をやってみて、3年近くやっていますけれども、良かったなと思うのが、まずうちはラン・リグとしていろんな広告、それこそファックスDMであったりとか、WEBの広告であったりとか、通常の広告とか、色々やらせていただいていたのですが、音声番組っていうのが、ブランディング効果と、最終的なコストという意味では、やっぱり宣伝っぽくなく知名度を上げることができるっていう風なところを実感していますので、良かったなというところがあります。

あと、うちの番組が毎回業界のゲストの方をお呼びしているのですが、業界内のいろんな方に番組ということで抵抗なくお会いすることができるようになりまして、非常にその辺りでいろんなコネクションが業界の中で確立していっていますので、それが非常に良かったなと思っています。

あとはやっぱり新しい手法というか、まだそこまでポッドキャストという手法が認知されていないので、皆さんも面白がって拡散していただけるということでいくと、知名度アップはもちろんのこと、ブランディングに非常に貢献していただいているかなと思います。

まあ正直僕自身が非常に飽き性でですね…。こんなに番組が続くとは正直思っていなかったのですが、そういう風に継続できているっていうのもやはりメインの田島さんとか、収録を担当としてやっていただいている牛窪さんとかが、非常にノウハウであったりとかやる気を持たれているっていうところが一番大きいのかなという風に思っています。

やっぱり専門に特化されているので、色々横断的に他の番組さんの情報なんかもいただけますしあとは何よりチームの方達が非常に真面目で約束を守られる方なので、そういう意味でも安心して任せられるのかなって思っています。

おそらく今後ポッドキャスト番組をスタートされる企業さんは、台本の相談とか収録スタッフとか司会のキャスティングとか、そういったことを一式丸ごとお任せできるような人たちだと思うので、そういう意味では非常に安心かなと思っています。

代表 楠田祐様

私のタワーレコードのインストアライブでMCを務めてくれている、北條久美子さんという女性がいらっしゃるんですよね。
彼女は、タワーレコードで私が登場する前やコンサートでMCを務めて頂いたりしていたんですけど。彼女とライブの打ち上げをしていたら「実は自分がPodcastの番組をやっている」って。
それで僕は、「Podcastって何なんだろうなぁ?」ってことで色々聞いて、彼女が出ている番組を初めてスマホで聴いたら、「あ、これ良いなぁ!」ということで「どうやんの?北條さん?」て言ったら、代表の田島さんを紹介してくれて、始めたっていうのが、そもそものキッカケだったんじゃないかなって思います。

私は、企業の人事が専門で、約32年前からずっと仕事をしていますが、人事向けのセミナーに登壇するケースが、年間50回。
今年も、昨年も、一昨年も。
但し、人事向けのセミナーは、参加者平均100人なんですね。
50人の時もあれば、150人200人の時もありますけど、大体100人位が多いです。
私自身は今もう64歳で、間も無く生産労働人口から外れて65歳になりますが、「もっとたくさんの人事の方にメッセージを伝えたいなぁ」といつも思っていました。

1962年から大好きな英国のロックバンドで、ローリング・ストーンズというバンドがありますが、ローリング・ストーンズのYouTubeを見ました。
2006年ブラジルのコパカバーナのビーチで、ローリング・ストーンズが無料コンサートをやりました!オーディエンスがなんと!150万人!
これを見た瞬間。「ん〜、セミナーなんかやってる場合じゃないなぁ」(ただセミナーもやりますが。)
もっと良い手段はないんだろうか?ということで、私は実はシンガーソングライターもやっています。
自分で作詞、作曲してギターを弾きながら歌い、Amazon、タワーレコード、HMVなどでお店でもネットでもCDを4枚販売していますけれども、それでも足りなくて、全国ツアーでコンサートもやっています。
但しそれでも、満足いかずに、実はこのPodcastを始めました。

今は人事向けの番組は、「人事放送局」と「人事アウトサイド・イン」を毎週30分ずつそれぞれ配信していますけれども、述べのリスナーの数が、30万人を超えています。お陰さまで、日本のみならず、今グローバル化が加速する中で、人事の人達も海外に駐在しているので、北米は東も西も。南米はブラジル・サンパウロ。アジアは中国、シンガポール、香港、インド。ヨーロッパはドイツ、英国。オーストラリア。もうあらゆる大陸で日本の人事が駐在しているので、私のこのPodcastの番組を聴いてくれています。
残りあと1つ!残念ですが、南極大陸だけが、どうも誰も聴いていないっていうことが、最近分かって、「南極大陸には現地法人はないのかなぁ?」ということで、非常に悩んでいる訳です。。

Podcastの番組を持って良かったことは、毎週企業の人事、又は人事に関する仕事をしている人達がゲストで来て頂けるんですけど・・・
まぁ一番僕が勉強になるね。
だって聴きたいこと全部僕が聴ける訳だから。
僕はねぇ、パーソナリティーとしてやっているんですけど、聞きたいことをズバズバ聞いちゃうので、「一番勉強になるな」っていうのが、やってみての経験だったかなと思います。
Podcastを始めるか否かということを考えた時に、大勢の人の前で喋るのが好きな方は向いていると思います。喋ることよりも書くことが得意な方は、もしかしたら喋るのが上手くないかもしれないので、これは上手くいかない…。
番組が原稿を読んでるだけだと面白くないので、自分でワクワクするようにやっていくには、やっぱり喋るのが好きであれば、やってみたら良いんじゃないですかね。
で、こんなものっていうのはたぶん、トライ&エラーだと思うので、アジャイルにやってみながら自分でどんどん変えていくっていうのが、良いんじゃないかな?という風に思います。
これは、経営者でも若い方達でも、始めるなら、喋るのが好き又は、喋るのが得意という風に周囲から言われているのであれば、「どーんどんやるべきじゃないかな?」という風に思います。
やってみて分かるのは、地球上どこからでも聴いてくれるっていうのが、非常に私としては、メリットはあるかなと思っております。

番組を持って良かったことの2点目は、もうすぐ65歳で、これ70歳までやろうと思っているんですけど、アンチエイジングだね。
老いないねコレね。
ゲストが来た時に質問するということは、相当頭も使うし、言葉を喋らなくてはいけない。
ぼーっとしている訳にはいかないので、集中力を担保しなくてはいけないのと、質問力を鍛えなくてはいけないので(全く私の番組は打合せしないので。笑)、アンチエイジングとして使えるなと。
65歳にそろそろなる訳ですけど、そんな風に思っている訳でございます。

代表の田島さんはねぇ、まぁ私から言うとね、もう親子みたいな関係なので、時には厳しく僕はねぇ叱るし。
ただ彼はねぇ、ちゃんとやってくれるので、相当そのサイクルが早いんですよ。彼。
そのサイクルが早かったので、私とも馬が合うのかな?
私の思いを期待通りに叶えてくれるっていうのがあったかなという風に思います。
ですから、田島さん失くしては僕の番組っていうのは成り立たない。

しかも僕は、番組ふたつ持っているので、もう両方の番組で30分番組を200回位やってるんじゃないかな?
そんな感じでやって来ているので、これから番組始めたい人は田島さんに会って一緒になってやっていただけると良い番組になるんじゃないかなぁと思いますね。
ただ彼はなんか時々独りでハワイとかぽーって行っちゃうので、笑
「どこに行ってんの?」みたいな。笑
今日はこの収録の後に田島さんが来るので、六本木のハードロックカフェで彼とスタッフとハンバーガーを食べようかな?という風に思っています。

取締役 森井純子様

スーパーバイザー 前川佳亮様

<前川様>

まぁ、昔からPodcastって聴いていてですね、僕らは美容業界の専門雑誌のPodcastとしてやっていますけど、美容業界に、耳で聴くメディアっていうのが無いなと思ったんですよね。
で、そういうものを、美容師さんが聴いてくれるかどうかは分からないけど、
「一回やってみたら面白いんじゃないのか?」っていうのが正直なところです。

そしたら楽しくなった!っていう。笑。

<森井様>

とにかく反応が良いことですね。

<前川様>

反応良いですよねぇ?

<森井様>

はい。
どこに行っても「Podcastやってますよね。」って言われますし、まぁ普段は私達雑誌をつくっている訳なんですけど、雑誌の話になることって意外とあんまり無いんですよ。
Podcastは凄くよく言われますね。

あともう1つ良いことがあって・・・
まぁ元々【NEXT LEADER】って固い雑誌なので、若いオーナーさんの新規読者がちょっと増えてる。
発給効果と言いますか、それは凄くあるんじゃないかなぁ〜と。

<前川様>

僕は普段は、美容メーカーの営業マンやってるんですけど、これも非常によく声を掛けて頂けるんですよね。
こういう番組をやっていると、僕がまるで凄い営業マンかのように見えるという。

<森井様>

笑。いやっ、凄い営業マンですけどね。

<前川様>

全然知らない人から、「Podcast聴きました」ってFacebookで申請が来て、「会ってみたいです」っていう美容師さんが出てきたり・・・。

<森井様>

面白いですね。新たな出会いの場にもなっていると。

<前川様>

そうなんですよ。やってて良かったです。

<前川様>

ホントに助かっていまして・・・
収録しながらですね、非常にいろんなハードルをぶつけて頂きまして。

<森井様>

笑。

<前川様>

途中から、「もう恥ずかしいことは何もない!」というくらい、アドバイスをもらっています。
編集も凄く綺麗にして下さいますし、まるで僕達が滑らかに話しているかのような・・・

<森井様>

ホントですね。

<前川様>

ですよねぇ〜
もう感謝しかないですね。笑

<森井様>


もう普段私も噛み噛みのうえ、声のトーンもあんまり通らないので、ボイトレみたいなのしてくれたんですよ、1回目に。
「ここにイントネーションを置いた方が良い」とか、「アクセントここに置いた方が良い」っていう、細かい指導をしていただいたので、たぶんプロっぽく聴こえていると思います。

<前川様>

これからも田島さん。

<前川様・森井様>

よろしくお願いします。